LEESDESIGN 文儀設計 日本語サイト

台湾でお店の設計や内装工事はお気軽にLEESDESIGNまでどうぞ! ご連絡は、そのまま日本語で大丈夫です。

選ばれる理由

01

また来たくなる居心地の良い空間設計

LEESDESIGNは、お客様の店舗を利用された方々がまた来たくなる空間設計を追い求めています。繰り返し何度も利用していただける、簡潔明瞭で居心地が良く、かつ、お客様のブランドの「らしさ」が際立つ空間設計が私たちの理想とするところです。

また、空間を広く確保し動線を綿密に設計することで、必要客席を確保しながら効率と安全衛生も求め、この空間の中で過ごされるすべての人のストレスを減らし、心安らぐ空間を目指します。

その結果、お客様の売上と利益に貢献できることが弊社の喜びでもあります。

02

日本の匠の精神に学ぶ正直で丁寧な仕事

LEESDESIGNは、お客様に喜んでいただけることを最大の目標として、正直で丁寧な仕事にこだわり続けてきました。設計から施工、アフターサービスまで、そしてその後も、お客様と末長くお付き合いできますように体制を整えてまいりました。

そして今、台湾のお客様だけでなく日本のお客様にもそのサービスを提供したく、ここにウェブサイトを立ち上げました。

これまでも、これからも、正直に、誠実に、簡潔に、ひたすら丁寧な仕事を通じて、卓越した価値の提供を追い求めてまいりますので、何卒よろしくお願いします。

03

LEESDESIGNの施工は各分野の匠チーム

LEESDESIGNがお客様との間で締結した契約書に基づいて内装工事を行うのは、各専門分野で卓越した技術を持つ弊社のパートナーの職人たちです。

LEESDESIGNは、お客様との綿密な打ち合わせを経て、①設計図、②引き渡し日が明記された日程表、③見積書を提示し、お客様にその内容を合意していただいて契約を交わします。

その契約書に基づいて忠実に工事を実行するのが、弊社のパートナーであるスーパー職人たちです。設計図、引き渡し日、予算内は当たり前の職人たち。

卓越した職人たちが1つのチームとなって正直に誠実に工事を進めてまいりますので、出来上がりの質はもちろん高いものとなります。ご期待ください。

04

簡潔明瞭な文書と執行体制

①契約書、②設計図、③見積書、④日程表。これら4つの文書にLEESDESIGNとお客様との間の責任と義務を簡潔明瞭に書いています。

まずは、LEESDESIGNとお客様の間で、この4つの文書の内容について打ち合わせを行い、合意します。

そのあとは、この4つの文書の内容に基づいて、この文書で表現できない現場の具体的なことをお互いに確認し合いながら、進めていきます。

計画と進捗、その時々の現場の課題や問題点がリアルタイムでわかる簡潔明瞭な執行体制を整えています。

05

最初から最後までデザイナーと直接対話体制

弊社のデザイナーは、お客様と直接話をし、設計図を書き、見積書を作成し、施工管理を行い、予算を管理します。

小さな飲食店に例えるなら、カウンターの真ん中に立ち、お客様を迎え、お客様の好みや予算に合わせた料理を出し、店員に指示を出し、お代をいただいて、お礼を言ってお見送りをする、オーナーシェフ。

これが弊社のデザイナーがイメージする仕事の進め方で、常にお客様に寄り添ったサービスを心がけています。

設計と施工で担当者が変わったり、営業担当者経由じゃないとデザイナーや工事担当者と確認できないような体制ではなく、最初の会議から引き渡しが終わってアフターサービスまで、全行程でデザイナーとそのアシスタントがお客様と直接対話しながら対応する体制をとっています。


06

日系ブランドとの設計施工実績の数々

日系ブランドの店舗づくりをお手伝いさせていただくことが年々増えてきています。これまでに弊社がお手伝いさせていただいた日系のお客様は、個人事業から上場企業の大手チェーンまで。

それらの店舗の多くが飲食ですが、ファストフードすき焼き、しゃぶしゃぶ、ステーキ、居酒屋、ラーメン、スウィーツなど、飲食のそれぞれの分野において幅広く経験させていただいております。

これまでお手伝いさせていただいた日系企業から学ばさせていただいたのは、①納期、②予算、そして③設計図通りに仕上がることの重要さ。この3点については弊社のこだわりでもあるところですが、日系企業のお客様は台湾のお客様以上にこだわっておられました。幸いにも、これは弊社が得意とするところで、台湾でこの3点に強いこだわりを持っている数少ない会社だと自負しています。

一方で、チーフデザイナーは大学卒業後に東京に留学してデザインを学んでおり、日本のデザイン業界の動向にも精通しています。併せて、日本の伝統建築や茶道、いけばなにも精通し、日本の美を自らのデザインで表現する挑戦を続けています。

弊社は日系企業ではなく正真正銘の台湾企業ですが、日本でのコミュニケーション体制も整えています。日本の会社と同じようにお付き合いください。また、日系企業ではなかなか難しいネイティブな台湾社会とのコミュニケーションも、弊社が間に入ることで可能です。

日本の皆々様方からのお便りをお待ちしております。

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